为它打分:
📝 歌词
駅前のガラス越し 滲んだ自分を見てた 曇った瞳のまま 笑うフリばかりしてた 物語みたいな恋は 画面の中だけと思ってた 名前も知らない君が 全部 塗り替えていく ねぇ 白馬王子なんて 信じてないって言ってたくせに 君が手を伸ばすたび 世界が 優しくなる 待ち合わせギリギリで 息を切らして走る姿 ねぇ 鎧なんかいらない そのままの君が 私の白馬王子 人混みの交差点で 不器用に手を振る君 ほどけかけたマフラー 結び直してくれたね ドラマみたいなセリフは 少し照れくさくて笑ったけど 「守りたい」の一言で 涙 こぼれそうになる ねぇ 白馬王子なんて 遠い誰かの話だと思ってた 君が名前呼ぶたび 心が 帰る場所になる 終電間際のホームで 指を絡めたあの夜から ねぇ 王冠なんていらない ありふれた日々こそ 私の物語 強くなんてなれないよって 震える声で打ち明けた夜 「弱いままでいていい」 そっと抱きしめてくれた ねぇ 白馬王子なんて いらないって強がってた昨日 君の笑いじわまで 全部を 守りたくなる 歳を重ねていっても 自転車のままでもいいから ねぇ どこにも行かないで 隣で笑ってよ 私の白馬王子 此歌曲由 ai6666.com/music 生成